Q&Aサイト横断検索「局所排気装置届者」で検索した結果

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有機溶剤を使用する時の局所排気装置の届出について教えて下さい。 第3種有機溶剤を取り扱うのですが、タンク等の内部での作業ではないため、 有機則適用外ですが、作業者の安全確保の為、ドラフトチャンバーを設置します。 この場合でも局所排気装置の届出は必要となるのでしょうか。 よろしくお願いします。 補足:溶剤は約20度で使用。火気は使用しません。
有機溶剤を会社で使用しており局所排気装置の設置届を着工の30日前までに、労働基準監督署へ届け出なくてはなりませんが、十数年前に設置した設備の届出がされていないようです。どのような対応がベストですか? 私は3~4程前から衛生管理者として従事しておりますが、調べていくと大きな設備が7~8台が無届となっている可能性に気付きどうして良いのかお手上げ状態です。年明け早々にも、設備の更新計画もあり、それについても前述の件があり、弱っています。良い知恵をお貸し下さい。
塗装ブースの換気について 自宅兼工房に塗装ブースを作ろうと思っています。 臭気の排気に関して、車の板金塗装などプロの方は専用の臭気を取る装置などを使われているのでしょうか?? 周りに家が密集してるので、何かしたほうが良いのかと相談させていただきました。
局所排気のプロの方、ご教授下さい 噴流半田槽9基を主に排気している局排装置があります。 現時点で各開口部面積が大きすぎて(扉やパネルの隙間等)、 計算上正しく吸えていない事が判明しています。 この開口部を極力封止して、めちゃくちゃなダクト径の経路を全部 やり直したとすると、現在設置されているシロッコファンの能力内に なんとか収まります。 計算上の動作点がSP曲線の真上に近い状態で全く余裕が無いです。 局排設計の本音と建て前が交錯して迷っています。 (作業者を確実に守る)(届出書が労基署に通ればOK) (ダクト工事もファン交換も非常に工期・予算がかかる) (中途半端はやめてこの際完璧にする)(←自信無いから?) 諸先輩方ならどうされますか? ?現在のファンのままダクト工事だけで済ます。 ?ファンをかなり強力なものに交換して、ダクト工事を最小限にする。 ?ダクトもファンも交換する。 ?半田系統の搬送速度を5m/s以上で計算していますが、毎回労基署に 低すぎないかと指摘を受けます。 私は中災防の書籍「やさしい局所排気設計」を基に設計していますが 皆様は搬送速度をいくらで設計されていますか?
労働基準監督署への届け出について 電機メーカ?に勤めています。 今度化学系の実験室を新設し、局所排気設備などを設置するのですが、 安全衛生法88条の要求事項として、労働基準監督署へ局所排気設備設置の届け出がいるようです。 具体的にはどのような手順でどのような内容の届けがいるのでしょうか。 監督署はなじみがないのですが、場合によっては再提出など難しいものがあるのでしょうか。 ご教示よろしくお願いします。
労働安全衛生法を遵守してもらえない第一種衛生管理者です。 情けない話ですが、自動車部品メーカーに勤務する者です。 色んな安衛法がありますが、細かいのに重要事項が遵守されていません。 例えば、アーク溶接ブースの局所排気装置の労働基準監督署への届出、定期自主点検実施 集塵装置設置義務など数え切れない違法がまかり通っています。 製造部(工場長)へ申し入れても法律など知る由もなく放置されています。 守ろうとする気配すらありません。 先日は、10年以上前に契約した産業医との契約切れが放置されていました。 それも指摘しましたが知らん顔です。 付け加え、サービス残業、パワハラも横行しています。 離職者も多数出ています。 こう言ったコンプライアンス違反の指摘を衛生管理者が指摘しても改善しようとしない工場は どう対応すればいいのでしょうか。 つくずく嫌気が差してきました。 衛生管理者の権限って何なんでしょうか。 労働安全衛生法に記載されている条文とはかなりかけ離れています。 ご意見よろしくお願いします。
私は、、バイオディーゼル燃料を作って半年になります。 しかし、未だに触媒の量での不安があり、恥ずかしながら、久し振りに、1バッチ分鹸化気味になり、 なんとか長い時間の静置分離で粗BDFとエマルジョン部分を分け、出来上がったのは、50リットル程の非常に効率の悪い事をしまさた。一度目の洗浄で、いつもより分離に時間が掛かるなぁっと違和感がありました。。二度目の洗浄でエマルジョン部分が、ビックリする程ありました。 原因は、普段と違う所から入手した廃油の酸価値のチェックを怠った事と触媒量過多と、すぐ分かりました。 再度、このような事が起きないように、アドバイスをして下さい。涙。。 下記作業手順です。 手順的には、食用廃油&グリセリンによる前処理 次に、初めて触媒量の計算。滴定により、滴数+基本触媒量×110%(測定誤差を考えて10%増し)の触媒と食用廃油の5分の1のメタを投入。 そしてウェット洗浄、添加剤投入、脱水という流れで精製してます。 質問1 廃油の仕入れの段階で酸価値を測定し、数値が大きくなければ、必ずしもグリセリンによる前処理は必要無いのでしょうか? 質問2 前処理後の廃油が酸価値ゼロの場合、基本触媒量だけ投入しても触媒量過多になる事があるのか? (実際やった事無いが、新油を前処理してから基本触媒量で反応させると…触媒量過多で鹸化する?) 質問3 鹸化した状況から、元に戻す事は可能か?(ある同業者が、再度、触媒とメタ入れて反応させれば、元に戻ると言ってるが…アルカリに更にアルカリ?って) 質問4 メチルエステル化率が分かる簡易キットを自作したいのですが可能ですか?
オーブンやグリルで、焼き鳥とかケバブを料理していると、 ポタポタと脂が垂れてくるではないですか。 あれを原料に(バイオ?)ディーゼル燃料を作ることでできませんか? 出来るとしたら、どのぐらい大変ですか? (バイオ?)ディーゼルを製造するときに出るであろう、残りかすはどう処理すればいいですか? (バイオ?)ディーゼルの製造・保管などは、自家使用だけならば、免許・資格・届出不要で できますでしょうか?
1週間働いた会社を辞めようと思います。 でも上司に告げる気力がありません。 ちなみにその会社は有機溶剤をばんばん使うのに特殊健康診断もありません。 私の前にいた女性社員は、男性の上司にペアカップを用意され、「これで一緒にお茶を飲もう」 といわれキモくて辞めたそうです。 先日、職場の流し付近に青いペアカップがあることに気付き、気持ちが悪くてたまりません。 塩酸、硫酸、その他の有機溶媒はドラフトという排気設備で使用することもなく、 「飛ぶからエプロンして」と言われるのみです。 目や顔の前にまずはエプロンかい・・・みたいな。 前の会社は労災にうるさく、小さな火傷でも真剣に対応してくれました。 飛び散ったり吸ったら自己責任では大学の実験室で学生が自分で研究しているのと一緒で、仕事、労災といった会社の責任部分があまりにも薄いと思うのです。 退職届を郵送では非常識でしょうか? まだ数日しか出勤しておらず、告げるのが気まずいです。

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